婚約指輪の代わりに、婚約ペンダントを贈る人が増えてる3つの理由

2人で作る手作り結婚指輪アトリエ100&1と姉妹店の東京浅草橋のアトリエ花風里では、2人で作る結婚指輪だけでなく、プロポーズの婚約エンゲージペンダントも手作りできるのです。

男性が1人で来て、彼女に内緒で作ることが多いのは、制作過程動画を撮影するので、それをDVD編集(別途料金)し、その中に彼女に対してのメッセージやご両親に対してのメッセージを残すことができ、それを結婚式当日に流し、新婦は婚約エンゲージ指輪やペンダントがその時初めて新郎の手作りである事を知る、特別なサプライズ演出に賛同する方が多いからです。

アトリエ100&1とアトリエ花風里のコンセプト『幸せの記憶を残す』が受け入れられてる証拠ですね。

嬉しい限りです。

実はアトリエ100&1とアトリエ花風里のプロポーズに用意するダイヤモンドの婚約指輪より婚約エンゲージペンダントの方が多いのです。

その割合は6:4位かな。

婚約ペンダント

婚約ペンダントなんて言葉を聞いたことの無い人達は、えっ?って感じですが、実は女性の大半がペンダントを希望します。

ダイヤモンドの一粒ペンダントを持っていて、婚約指輪も頂けるなら特にこのブログは必要ないでしょうが・・・

昨今の経済的事情からか?婚約指輪を必要としないカップルが居ることも事実です。

が、結婚の時にダイヤモンドを贈る意味も知って頂きたいですが、本当の意味は結婚する覚悟の現れが、ダイヤモンドを贈るといった行為に繋がっていることを知って下さいね。

アトリエ100&1・アトリエ花風里では価格の事は得には言いません。

給料の3ヶ月分なんて、時代錯誤も甚だしいですし、そんな業界の売らんが為の戦略なんてフザケルナ!って感じです。

金額のことは特に言うつもりはありません。

一粒1000円位でダイヤモンドは買えます。

一般店では手間なので商品にして高く売ったほうが売上が立つので、こんな面倒なことはしません。

それでも一般的な婚約エンゲージ指輪の情報を得てから、ご相談下さいね。

何でも良いなら対応しますが、婚約指輪や婚約ペンダントと言った特別なモノは、受け取る人の家族も見るのです。

一般的な地金を使って、そこそこの見栄えのダイヤモンドを付けた時の市場調査をして下さいね。

そこそこの大きさとは人と比べることは出来ませんが、手作りは既存の型を使って作るより手間が掛かる分、作る工賃は当然割高になりますが、アトリエ100&1の徹底した中間流通マージンを排除した結果、予算内最高品質宣言をさせて頂き市販品よりも安価に仕上げる事を可能にしました。

アトリエ100&1・アトリエ花風里で婚約ペンダントの方が要望の多い理由として3つあるのです。

婚約指輪作り

1:長く身につけられる

婚約の期間だけでなく、普段でも身につけられるようにデザイン性のモノが昨今の主流担っていますが、それでも子供が生まれると、立て爪の指輪などは赤ちゃんを傷つけてしまうので、そこから箪笥の肥やしになる人が全体の90%以上も居るのです。

巷の結婚されてる女性で婚約指輪を着けてる人を見ますか?

男性からすれば安くない婚約エンゲージ指輪がタンスにしまわれてることは悲しいことなのですよ。

2:ワンランク上の品位を醸し出す

普段着のスタイルに一粒ダイヤモンドが首元にあるだけで、全体の印象がアップするのです。

これ本当です。

宝飾業界が三種の神器と云う中にダイヤモンドの一粒ペンダントがあるのです。

私が未だ商社時代に教わった事ですけどね、残りは真珠パールと、フォーマルに使えるダイヤモンドリングと言われました。

これは売り易いという説もありますが、ペンダントの存在感は確かにと感じます。

単にプラウス一枚より、首元に光るダイヤモンドがあるだけで、その雰囲気が変わることを女性は知っているのですね。

3:手作りによる幸せの記憶を常に意識できる

一般店のペンダントとは違う点は、手作り指輪アトリエ100&1・アトリエ花風里の婚約エンゲージペンダントは、新郎の手作りであるという事です。

受け取る時には、それが手作りとは知らないまでも、後からそれが手作りである事を知るサプライズは、ダイヤモンドペンダントを見る度に記憶に蘇らせてくれるのです。

相手の事を想い、相手の事だけのために費やした時間、それが何時も胸元にあれば、相手を想う慈しみにも繋がってくるのです。

ダイヤモンドの価格の事は特に言うつもりは無いと先に言いましたが、アトリエ100&1・アトリエ花風里では輝きと大きさを特に最優先してダイヤモンドをお選びいたしてます。

肉眼で判別できない傷のグレード(クラリティ)は近くで目を凝らして見ない限り判らないモノを選びます。

輝きは重要なので、特に注意をします。

カラーは好き嫌いが別れますが、特に気にならなければ、多少の色付きもダイヤモンドの個性として提案します。

その色目も肉眼で判別できる人は居ないからです。

婚約エンゲージ指輪にしても婚約エンゲージペンダントにしても、手が届かないからダイヤモンドは送らないと言った理由よりは、ダイヤモンドを贈ることで幸せの継続が持続できると考えを改めたいですね。

予算内最高品質宣言を謳うからには自信があります。

価格ではありません。

でも何の情報も得ていないのに、この金額(余りに低い)でお願いしますは少し無謀ですよ。

意味があっての価格なら納得しますが、理由のない価格優先では職人を傷つけることにもつながるからです。

幸せの記憶を残しながら、長く身につけられる婚約ペンダントを選択する人は素敵なのです。

貴方は市販品を贈りますか? 手作りを贈りますか?

幸せになりましょうね。

幸せの記憶を残す 
2人で作る結婚指輪 感動サプライズの婚約指輪
アトリエ100&1  東京浅草橋アトリエ花風里

私達の思い

 

 

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